新羽田空港、成田空港への会社様や企業様の団体移動として「貸切送迎バス」は非常にリーズナブルでお得です。バスの種類も豊富に揃え対応しています。

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ホーム> 新羽田空港・成田空港への送迎バス

★新ターミナルと新滑走路の感性で一気に生まれ変わった羽田空港についての豆知識コーナーです。

羽田国際線が深夜〜早朝初便が24時間体勢となり、国際線が大幅に増便されました。

 東京アトムバスは早朝・深夜発着対応致します。

▼17都市に就航拡大!一気に国際化した羽田空港。

2010年10月にオープンした羽田空港の新国際ターミナル。同時に滑走路が一本追加され、多くの国際線の離発着が可能になりました。これまでに、ホノルルやロサンゼルス、パリ、バンコク、シンガポール便などが新規就航中です。
2011年1月にはニューヨークとデトロイト、2月にはロンドンなども路線が拡大し、全部で17都市・1日約50往復が就航するなど、徐々に路線も拡大中です。
今までは当たり前だった首都圏から乗る国際便=成田という図式に新しく羽田が加わったことにより、利用者は海外に出かける際、成田空港と羽田空港という2つの選択肢を持つようになりました。当ページでは簡単ですが、両空港の比較をまとめて紹介致します。

≪羽田空港と成田空港の比較≫

羽田空港
成田空港
【平均価格】
成田より高額に設定。
羽田発は追加料金がある場合が多い。ただし、シンガポール航空など一部は成田と同価格で設定。
価格で選ぶなら成田
同じ行き先なら、たいていは成田発のほうが割安。競争が激しい分、安いチケットが手に入る。
【便 数】
まだ少なく、今後に期待
2011年現在、1日50往復とまだまだ少ない状態。
今後の増加は確実で、その点に期待。
数では羽田を圧倒
1日平均400回以上の離発着がある成田空港。世界各地を網羅しており、時間帯の選択肢も多い。
【営業時間】
めずらしい24時間運用
深夜や早朝には中・長距離路線が離発着。施設内には24時間営業のカフェやレストランもあり、充実。
6時から23時限定
近隣の騒音問題のため、朝6時〜夜11時までしか運航できない。羽田に比べるとやはり不便。
【アクセス】
スピードも価格も圧勝
品川または浜松町からたった13分で到着。
首都圏から遠すぎる…最速・最安のスカイアクセスを使っても日暮里から36分かかる。
【空港敷地面積】
1271ha
1048ha
【滑走路本数】
4本
2本
【旅行客数】
約6,000万人
約5,000万人

≪仕事帰りに羽田空港へ。団体様のご利用では貸切バスが大活躍します!≫

空港送迎

上記の比較より成田と羽田のチケット価格は、一般的にいうと羽田のほうが高めです。ただし、行き先と空港会社によっては羽田発と成田発が同じものもあります。便数の多さでは当然成田に軍配が上がりますが、発着時間帯に大きな違いがあります。成田は夜11時までしか出発便が無いのに対し、羽田は24時間離着陸できる体制です。実際は、ソウルや香港などの短距離便は日中、東南アジアやハワイ、アメリカ大陸、ヨーロッパなどの中・長距離便は深夜〜早朝に運航し、時間帯により、異なる行き先へ向かう飛行機が飛んでいます。
当然ながらアクセス面では葉値段の優位性が際立っています。品川から12分、浜松町からも14分で行きえる羽田空港国際ターミナル。アクセスの良さ、また施設としてのレベルも非常に高く、とにかくシンプルな構造のため、出国までが非常にスムーズです。
深夜発の便は一見すると不便なように思えますが、実はここに成田にないメリットがあります。首都圏付近のサラリーマンも会社が終わった後に余裕を持って旅に出かけることが可能になりました。帰りの便でも遅い時間に飛んでいるので、現地での滞在時間を大幅に延長することができます。もともとのアクセスの良さも加わって、羽田は週末旅行にはうってつけの空港と言えます。
一方の早朝便は、早朝6時発などかなり無理のある設定です。羽田空港の近くに住んでいる人以外は始発電車に乗っても間に合わない時間帯です。しかし、不便を承知であえて早朝便を狙う、という手もあります。早朝便は人気がないため、空港会社や旅行代理店で販売されていることが多くあります。

◎東京アトムバスでは早朝発・深夜着などの貸切送迎バスの対応もご安心ください。
お客様の飛行機便に併せて、出発地点や時間など自由に対応させていただきます。

特に、企業様での団体での移動によくご利用いただいております。
お気軽にお問合せください。

   
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